地元の人も迷わず選ぶ山形県内陸(寒河江、東根、天童等)産限定。
一口ほおばれば違いがわかる本物のさくらんぼを一度お試しください。


 



 

今年の発送時期は6月中旬頃の予定です。発送の際は事前にご連絡いたします。

 

一番美味しい時期に
一番新鮮な状態で
お届けしたいから…

申し訳ありませんが、
お客様からの発送日の指定は
できかねますことを
ご了承ください。

気候条件などに左右されやすいサクランボは、収穫日が毎年異なります。そのため発送日の指定ができかねますことをご了承ください。その代わり作柄をみながら一番美味しい時期に採れたてのさくらんぼを新鮮なままにお届けいたします。


当店では補完通貨(地域通貨)ワットシステムの受け入れを通じて人間と環境にやさしい持続可能な社会づくりを支援しています。





WAT受入れ比率

(商品価格に対して
WAT券で支払える上限)

新発券5%まで
既発券10%まで


小野農園

農作物は土壌が命。
牧場から取り寄せた極上の有機肥料で大切に育てています。

サクランボの品質は、栽培農家の技量に大きく左右されるといわれています。美味しいさくらんぼを収穫するには、それこそ一年を通した丹精込めた手入れが不可欠だからです。
  美味しいサクランボを育てるために欠かせないそうした一連の作業のなかでも当農園がとくに力を入れているのが、土づくり。当農園では、近隣にある馬の放牧場から調達した栄養価の高い有機質の厩(きゅう)肥を毎年一定時期に土壌にすき込むことでさくらんぼの生育に最適な土壌環境を実現しています。化学肥料と異なり、土壌を酸性化させることのない有機質の肥料は、健康的な作物をつくるには最適。なかでも競争馬からできる厩肥は、当農園のみずみずしく張りのあるさくらんぼをつくるうえで重要なポイントとなっています。
  また当農園のもうひとつのこだわりは、減農薬。じつは現状の栽培技術では、100%完全無農薬でのサクランボ栽培はほとんど不可能なのですが、それでもできるかぎり農薬の使用を抑え、消費者が安心して食べられるよう毎年研究を重ねています。
  土づくりにこだわって50年。手塩にかけて育てた当農園自慢のサクランボは、今年も元気に美味しく実っています。

 

  





山形県内陸産 本場さくらんぼの里から農家直送
さくらんぼ産直市場
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